社員の感動

「感動ある人生を共に生きる。」という理念を掲げる八百鮮。
そんな八百鮮の社員に、日々懸命に働く中で得られた感動体験を語ってもらいました。

  • 山 本 陽 介[創業時より]

    弱虫だった後輩が強くなろうと必死に努力している姿を何度も見てきた。仲間が強くなっていく瞬間に何度も立ち会ってきた。八百鮮にいると、そんな貴重な体験を日常的に味わうことができる。

  • 岩 元 隆 彬[2011年入社]

    市場の仲買さんや、お客様とのダイレクトな繋がりから生まれる商売の醍醐味が八百鮮にはある。その魅力に魅了されていく自分に気付いたとき、充実感を得るとともに感動を覚えた。

  • 朝 子 義 規[2012年入社]

    鮮魚担当になって初の年末商戦。肉体的・精神的にボロボロになりかけていたが仲間が支えてくれた。みんなで力を合わせて良い結果で終えることができた時、何とも言えない感情が込み上げた。

  • 行 基 拓 也[2010年入社]

    八百鮮には「前売り」というお店の前で声を出して売り子をする役割がある。仲間の必死に商品を売る姿に感動する。自分で仕入れた商品を自分の考えで売れた時はやりがいを感じる。

  • 佐 々 木 優 泰[2011年入社]

    とにかく、お店の活気がすごい。お客様から「八百鮮に来ると元気がもらえる!」と言ってもらえたこと。店の中でお客さんが笑ってくれている瞬間。一緒に苦労を分かち合える仲間がいる。

  • 吉 田 宏 紀[2016年入社]

    実は入社後すぐ辞めてしまったんです。でも先輩たちから「戻ってこい!まだ何も教えてない。」という熱い言葉をもらい、感動して出戻りました。入社時点から全員が「仲間」なんだと気づかされました。

  • 山 口 勇 作[2013年入社]

    野田店のリニューアルオープン(移転)を経験した際、お店の前にお客様の長蛇の列ができていて、その列が1日中途絶えることなく、本当にたくさんのお客様にご来店していただけたこと。

  • 大 江 真 徳[2014年入社]

    「売り尽くし」でここまで本当にスッキリ全て売りきってしまうものなのかと感動した。さらに、それをする理由が“お客様に真摯に向き合うため”だということを知った時、より強く感動した。

  • 上 田 中 敏 浩[2015年入社]

    上司は全員年下だが社会人34年でこんなに上司に恵まれたのは初めて。やる気次第で責任ある仕事を任せてもらえ、新卒・中途、高卒・大卒関係なく評価してくれる。仲間も全員気のいい人ばかり。

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